2012年3月27日火曜日

Daylight Saving ends on Sunday 1 April 2012 (clocks go back one hour)

4月1日 NZ夏時間終了です。

Daylight Saving begins on Sunday 30 September 2012 (clocks go forward one hour)
日本との時差は9月再スタートまで、+3時間となります。

 ☆今年以降のご予定の参考になれば、以下どうぞご利用ください。
YearEndStart
20121 April30 September
20137 April29 September
20146 April28 September
20155 April27 September
20163 April25 September
20172 April24 September
20181 April30 September
20197 April29 September
20205 April27 September

2012年3月25日日曜日

雹が・・

それぞれの業務報告のスカイプ時間、なにやら窓を打つ音が。
気になりつつもひとまず、報告完了し、ベランダに出て驚いてしまいました。

・・・白い・・・おまけに雹です。
カリフラワーのミニチュアみたいな形で2センチ、3センチはありますよ。

あわてて再スカイプ・・
「日本帰りたくないなあ、、」だそうですが。

なかなかすんなり暖かくなりませんね、
ということで、暖かいところに行くのがよい、ということになりました。

さて、Shanghai、NZスタッフの諸君、見て!!


ベランダのパセリの上の雹ですよ

これ直径2センチ、もっと大きいのもあったけど、バロンがなめちゃった??

2012年3月24日土曜日

It's gorgeous !シドニー湾「椿姫」

今晩から、シドニー湾の特設会場で椿姫が上演されるそうです。
リハーサルの様子がTVで流れていました。ゴージャス!
見たい、公演期間は三週間・・。

・・・こうして旅に心が移ると、ネコは何か感じるのでしょうか。
気が引きたくてPCの上を行ったり来たり、

机の上の物をかじってみたり、落としてみたり、・・・愛おしいですね~

でもお留守番するときは、ちゃんとして頂戴ね。
このベイに巨大シャンデリアを掲げた特設オペラステージが

2012年3月23日金曜日

「翼・・ベトナム ハノイ(河内)」 続・スーツケース三個で

毎月の雑誌類はいつのまにか本棚や椅子の下をしっかり占領してしまいます。
共感する旅のエッセーやフォーカスされはっとする日常のデザイン・・・
どれも心をつかむじゃありませんか。
編集者の罠にまんまとはまるわけです。

先日、10年来の「人民中国」をどっさり片付けました。

そして小学校の廃品回収のちょっとした切なさがよみがえって。
・・・集められた古書は本としてあとわずかの命、
回収トラックが到着するまで、必死で読みあさっていましたね。

そして同様にいつの間にか溜まった・・・いえ溜めてしまった航空会社の機内誌
特に「翼の王国」はいつからあるかしら・・
上海にも溜まりつつあり・・
今月号はベトナム ハノイの特集です。
現実に訪ねた頃の不勉強を補い、そしてその文化遺産の普遍性を確信、
・・・郷愁に浸ります。
水の都・・タンロン劇場の水中人形・・・ホアンキエム湖畔・・・ハロン湾・・・
羊のようなバイクの群れ・・


かつて、中国の花市場に途轍もなく安価に並ぶバラの束を求めるのが
限られた中で、とてもとても楽しみでした。
求める場合はたいてい50本程度は。
日本の生花店でうやうやしく並ぶそれとは違い
短めの丈に攻撃的な棘をまとい、泥といっしょにベトナムの新聞紙にくるまれていました。
で、それも見てみたいたいわ、という目的も持った旅だったわけです。

さて、スーツケース三個・・はぼちぼちと・・

VHSビデオというのもまたかなり出てきましてねえ・・

2012年3月20日火曜日

人生はスーツケース三個で・・

めざましい進捗はないもののぼつぼつと、
計画を進めております。


本棚には何十巻もの百科事典がずらりと並び、
大きな台紙に家族の思い出を張り付ける・・・

それは確かに典型的幸せの形でしたね、
「三丁目の夕日・・」の父母たち、そしてその子供世代のわたしたちにとって。

一生懸命生き、消費してきた証の品々。
どれもこれもありがとう。


思い出は、脳裏とPCにひとまず入れこみまして。

今年のクリスマスローズは

ずいぶん雪が降りましたから
花数はいつもより少なめ・・大変だったねえ~


2012年3月18日日曜日

食べたくなるなる鮮芋仙 ~台湾スイーツの攻勢~

これは静安寺対面地下フードコートで~春雨入り~
國內(台湾)最大台式甜點連鎖品牌鮮芋仙
台湾スイーツの人気は勢いがあります。
中国の人いわく「安心でおいしい」そうです。

お彼岸の日本・・・ひとりお団子をこねながら、
あ、鮮芋仙の芋圓4号食べたいなんて思ってしまいました。

ふんだんな具、その食感とさっぱりした甘さは結構とりこになります。
まだ未体験の人、ぜひお試しを。

日本進出はまだみたいですが、上海にはあっというまに19店舗とか。
この間にまたふえているかもしれません。